紫外線対策サプリ【Dr'sホワイトセラミド】

紫外線対策サプリ【Dr'sホワイトセラミド】


株式会社ジョイフルライフ

太陽なんて怖くない!!

紫外線対策サプリ【Dr'sホワイトセラミド】


日焼け対策にご苦労されていませんか?

こまめに日焼け止めを塗り直したり、日傘などのグッズは荷物になるし、日焼け対策は面倒だし、汗でメイクは崩れるし、更には敏感肌だから肌荒れも心配です。

実は日焼け対策は夏だけではなく、1年中欠かせないものなのです。

そこで、パイナップル生まれの新成分『ブライトニングパイン』が注目されています。

ブライトニングパインとは、パイナップルの食用部分から抽出される”セラミド”と日々のトラブルをクリアする”フィトール”が含まれています。

株式会社ジョイフルライフから 「“安全性”かつ“有効性”を高く期待できる商品の提供」 をコンセプトとしたブランド『D'sサプリ(ドクターズサプリ)』を立ち上げ、 その中から、2017年8月17日『Dr'sホワイトセラミド』が発売となりました。

『Dr'sホワイトセラミド』は医師・薬剤師監修のもと紫外線や乾燥で失いがちな潤いをキープするセラミドとシミの原因となるメラニンの生成を抑制するフィトールを含んだパイナップル由来の新成分「ブライトニングパイン」を配合した紫外線対策のサプリメントを開発・販売いたしました。

最近の猛暑は8月下旬まで続く


東日本と西日本は、7月9日頃から気温のかなり高い日が続き、記録的な高温となっています。

23日は、熊谷(埼玉)で41.1℃と、5年ぶりに国内最高気温の記録を更新するなど、関東や東海を中心に記録的な暑さに見舞われました。

気温の高い状態は、今後さらに2週間程度は続くとして、気象庁は熱中症などの健康管理、農作物や家畜の管理等に十分注意するよう呼びかけています。

東日本は6月下旬から気温の高い状態が続いており、さらに、7月9日頃からは東日本に加えて、西日本も太平洋高気圧の圏内となり、晴れて気温のかなり高い日が続いています。

7月中旬の平均気温は、関東甲信は平年差+4.1℃、東海は+3.6℃、近畿は+3.4℃、中国は+3.1℃と、1961年の統計開始以来、7月中旬としては最も高くなっています。

この記録的な暑さは、8月下旬にかけても続く見込みだそうです。

この猛暑・極暑なかでの日焼け対策にさぞやお困りでしょうね!

あさイチでの正しい日焼け対策のご紹介


NHK朝の番組『あさイチ』正しい日焼けクリームの使い方を放映していましたので、ポイントをご紹介します。

講師は佐伯チズさんで、ご年齢が70台に入っていますが、そうとは思えない肌の美しさです。

毎日の積み重ねで年齢を重ねても美しくいれるのであれば是非ご伝授頂きたい方法です。

顔に塗る場合

ではより詳しく正しい塗り方を具体的にご紹介します!

1.手のひらに1円玉くらいの大きさに日焼け止めを出す。

2.額、両ほほ、鼻、あごの5点に5分の1づつ分けて置きます。

3.それぞれを均等に伸ばします。

  分けて置き、伸ばすことでむらなく伸ばすことができます。

  ゆっくり、丁寧に耳までしっかり塗ることが重要です。

注)特殊な赤外線カメラで検証した結果、一度塗りの場合ではムラだらけで効果は5%でした。

4.更にもう一度同じことを繰り返し、2度塗りをする。

腕や足に塗る場合

続いて腕や足に塗る場合の塗り方をご紹介します。

線を描くようにたっぷりとだし、塗り広げる。

足や腕は面積が広いので、ケチらずにたっぷりと使うようにします。

顔も体も使う量が少ないと効果が薄れ、SPFなどの表記ほどの効果を発揮しなくなってしまいます。

日焼け止めも決して安いものではないですが、せっかく使うならたっぷり使うようにしてください。

SPFの選び方

とりあえずSPF50を選んでおけば大丈夫でしょ!

と思っている方も多いと思いますが、実は日常生活の中ではそれほど数値が高くなくても大丈夫です。

目安としては・・・
10・・・・・日常生活(お散歩、お買い物程度)
20〜30・・・屋外での軽いスポーツ、レジャーなど
30〜50+・・海や山でのスポーツやレジャー、炎天下で活動する場合
50+〜・・・海外リゾートなど紫外線の強い場所、紫外線に特別過敏な人
となっています。

日焼け止め煎りBBクリームや下地だけで済ませるのはNG

また、日焼け止めを塗らず日焼け止め効果のあるBBクリームや下地だけで済ませる方も多いと思います。

ですがあくまでも役割が違い、補助的なものになるため日焼け止めの効果は日焼け止めだけのものに比べると劣ってしまうそうです。

そのため日焼け止めをきちんと塗ってから下地を塗ると紫外線対策としては効果が高くなります。

ひと手間増えてしまいますが、是非先にしっかりと塗ってから下地をつけるようにしたいですね。

感想

毎朝、忙し拍子で適当に日焼け止めを塗っただけではほとんど効果が無駄になということに大変な驚きと衝撃でした。

丁寧にしっかりと2度塗りをしないといけないということは良く解りましたが毎朝では大変な作業ですよね♪

そこで、毎日忙しく、スキンケアに時間が取れないという方に取って置きの情報が

『飲むだけなの紫外線対策サプリ』ではないでしょうか?!

紫外線対策サプリ【Dr'sホワイトセラミド】


一年中降り注いでいる紫外線、体の外側だけではなく内側からも対策することで憧れの白さとみずみずしく健やかな美しさをサポートします。




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Wのパワーで理想の対策を!

◆ポリポディウムレウコトモス

シダから抽出されるエキスで、外出を楽しむためためのサプリメントの多くに使用されている成分です。

◆ツバキ種子エキス

ツバキ種子エキス末に含まれる成分で、ツバキサポニンが肌のハリ・潤いを内側から美しさをサポートします。

◆L-シスチン

皮膚にできたシミを消すのに効果的で、くもりなく滑らかな美しさを引き出し、夏や外出の美容などにアプローチするアミノ酸です。




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モデルさんたちの輝く5つのルール



@朝も洗顔

人間は寝ている間も体温調整のために汗をかきます。

また、夜中は皮脂の分泌も活発になり、寝ている間は空気中のチリやホコリが顔の上に溜まり汚れるので起床時は洗顔すべきなのです。

しかも朝に洗顔すれば、化粧水や乳液で保湿すれば、肌はしっとりして化粧が綺麗に決まります。

また、ゴシゴシ洗顔すると肌を傷つけるので、洗顔料を優しくこすり合わせて、手のひらいっぱいに泡立てたら、顔を滑らせるように洗ってくださいね♪

A汗で落ちにくいメイク術

化粧下地は「保湿成分が含まれているもの」、「油分のバランスを整えるもの」、「UV効果がある成分」を顔の部分ごとに使い分けるのがポイントです。

御自分の肌の状態を理解して、その日の肌の状態に合わせて化粧下地を選んでください。

次にファンデーションは薄付けに心掛けてくださいね。メイクをバッチリ決めても皮膚をファンデーションで覆うとメイク落ちの原因となります。

B日傘はあくまでも対策のひとつ

日傘の弱点は上からの光を防げても、地面に反射した光は防げません。

アスファルトの地面の反射率は10〜30%で建物の壁、チリにも光は反射するので日傘だけでは充分な日焼け対策にはならず、また室内でも光が刺し込み影響を受けます。

日焼け対策には日傘ももちろん使うけど、反射光にも気を付けるのでポイントです。

C大切なことは「睡眠」と「食事」

新陳代謝は夜中の睡眠中が最も活発に働き、特に夜の10時から2時までの4時間がゴールデンタイムでなので、なるべく早寝に心がけることが大切です。

そして、タンパク質、ビタミン、ミネラルなどの栄養バランスの整った食事が重要です。

食事で充分な栄養を補えない方はサプリメント活用することもお勧めです。

Dサプリメントで中から整える

日焼け対策にクリームなどを表面の対策をしても、敏感肌のため負けてしまったという方、外からの対策ではカバーしきれない部分もあるので、そんな場合に内側からしっかりカバーします。

継続が大事と聞いて、毎日しっかり飲み続けると、メイクのノリがよくなり、キメも細やかになったような気がしきます。

手軽に実続けられ、実感できます。

「但し、効果については個人差がありますので保証するものではありません。」



紫外線対策サプリ【Dr'sホワイトセラミド】

●医師「佐藤 雄一」先生と薬剤師・サプリアドバイザー「中尾 美々子」さんが開発。

●実証データのあるナチュラル素材を配合し、何度もモニターを重ねて出来た実感力。

●アレルギー物質、添加物不使用の商品。

●国内の医薬品レベルの商品を製造出来る工場で製造。

●実感に自信があるから、定期購入は「いつでも休止・解約OK」